「フランシス・メイソン」の枝変わりしたものです。樹姿は開張性で成葉は緑色で淡緑黄色の覆輪が入っています。花は淡紫ピンク色をしており生け垣、街路樹及び庭園等の緑化向きの品種です。
■学名:Abelia ×grandiflora ‘Jackpot’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■開花期:7〜10月
■花色:淡紫ピンク
■花径:
※香りは弱い。病害虫もあまりつかず、丈夫で育てやすい。
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■開花期:7〜10月
■花色:淡紫ピンク
■花径:
※香りは弱い。病害虫もあまりつかず、丈夫で育てやすい。
ネグンドカエデは北アメリカ原産で、日本で見慣れた楓とは趣が異なり和風・洋風どちらにもマッチします。他の草花との相性もよい庭園樹です。
■学名:Acer negundo 'Elegance'
■科名:カエデ科
■属名:カエデ属
■性状:落
■樹高:5m
※カミキリムシに注意。寒冷地向き。
「アベリア」より小型の園芸種で、耐寒性常緑低木です。葉に黄色い斑が入っており、秋には紅葉します。花つきも良く、明るく柔らかな印象あたえます。花はアベリアとあまり変わらず、蕾はピンク色で開くと白色になります。
■学名:Abelia 'Edward Goucher’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■別名:ハナゾノツクバネウツギ
■性状:常
■樹高:50〜200cm
■開花期:4〜10月
■花色:濃桃
■花径:10mm
愛らしい赤ちゃんの手のような葉をもつ代表的な品種です。春の出芽・秋の紅葉がひときわ美しく鉢植え、庭木でお楽しみいただけます。
■学名:Acer palmatum
■科名:カエデ科
■属名:カエデ属
■性状:落
■樹高:3〜5m
※枝は横張り性日差しが強すぎると葉やけを起こす
強健で香りも良い、黄金葉のアベリアです。■学名:Abelia ×grandiflora ‘Francis Mason’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■開花期:6〜8月
■花色:淡ピンク
※常緑又は半常緑
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■開花期:6〜8月
■花色:淡ピンク
※常緑又は半常緑