ヒノマルガーデンでタグ「あ行」が付けられているもの
クリーム色に緑とピンクの斑が入り美しく、冬はピンクに染まり1年中楽しめます。しかもコンパクトにまとまり徒長枝が出ないため、刈り込みは不要です。 ■学名:Abelia 'Confetti'
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■花色:白
強健で香りも良い、黄金葉のアベリアです。■学名:Abelia ×grandiflora ‘Francis Mason’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■開花期:6〜8月
■花色:淡ピンク
※常緑又は半常緑
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■開花期:6〜8月
■花色:淡ピンク
※常緑又は半常緑
■学名:Abelia ×grandiflora ‘Gold Spot’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■樹高:100 cm
■開花期:7〜9月
■花色:ライトピンク
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■樹高:100 cm
■開花期:7〜9月
■花色:ライトピンク
生垣にもされるアベリアの改良種。黄色の斑入り葉で、横張りに枝を伸ばすので落葉樹の根締めに最適です。日なたから半日陰で生育します。
■学名:Abelia ×grandiflora ‘Hopleys’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■樹高:低
■開花期:6〜12月
■花色:桃色
■花径:10mm
※耐寒性常緑低木園芸種
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■樹高:低
■開花期:6〜12月
■花色:桃色
■花径:10mm
※耐寒性常緑低木園芸種
「フランシス・メイソン」の枝変わりしたものです。樹姿は開張性で成葉は緑色で淡緑黄色の覆輪が入っています。花は淡紫ピンク色をしており生け垣、街路樹及び庭園等の緑化向きの品種です。
■学名:Abelia ×grandiflora ‘Jackpot’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■開花期:7〜10月
■花色:淡紫ピンク
■花径:
※香りは弱い。病害虫もあまりつかず、丈夫で育てやすい。
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■性状:常
■開花期:7〜10月
■花色:淡紫ピンク
■花径:
※香りは弱い。病害虫もあまりつかず、丈夫で育てやすい。
赤く膨らんだ額に黄色い花弁をもち一風変わったかわいい形状をしています。■学名:Abutilon megapotamicum
■科名:アオイ科
■属名:イチビ属
■別名:ウキツリボク
■開花期:晩秋〜晩夏
■花色:黄
※明るい光を好む
■科名:アオイ科
■属名:イチビ属
■別名:ウキツリボク
■開花期:晩秋〜晩夏
■花色:黄
※明るい光を好む
若葉は食用になり根や樹皮は薬用に使われます。雌雄異株の落葉低木で、根を伸ばして増え、群生することがあります。
■学名:Acanthopanax sieboldianus 'Variegata'
■科名:ウコギ科
■属名:ウコギ属
■性状:落
■樹高:低
■開花期:5〜6月
■花色:黄緑
■花径:5〜10cm
■和名:五加姫五加
愛らしい赤ちゃんの手のような葉をもつ代表的な品種です。春の出芽・秋の紅葉がひときわ美しく鉢植え、庭木でお楽しみいただけます。
■学名:Acer palmatum
■科名:カエデ科
■属名:カエデ属
■性状:落
■樹高:3〜5m
※枝は横張り性日差しが強すぎると葉やけを起こす
クリスマスツリーとしてよく用いられ、モミとあまり区別されずに使われています。ウラジロモミの若枝には毛がなく、葉の先が 2 裂しないことなどで区別できます。葉の表面は濃緑色,裏面は白っぽく見えます。
■学名:Abies homolepis
■科名:マツ科
■属名:モミ属
■原産地:日本
■別名:ダケモミ(岳樅)、ニッコウモミ(日光樅)
■性状:常緑針葉樹
■樹高:20〜30m
■開花期:晩春〜初夏
※キッコウ虫、ツガカレハの被害が出ることがあり寒さには強いですが、暑さには弱い。肥沃な排水性の良い用土を使用。
Ajuga reptansの園芸種の一つです。チョコレートを思わせるシックな葉色が人気の品種です。低温期はブラウンにプラム色が乗り、さらに魅力的な色合いになります。
■学名:Ajuga × tenorii 'Chocolate Chip'
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑)
■鑑賞期間:周年
■花色:淡い紫
※Ajuga reptansの園芸種の一つです。チョコレートを思わせるシックな葉色が人気の品種です。低温期はブラウンにプラム色が乗り、さらに魅力的な色合いになります。
四季を通して艶やかで冬も枯れしない大型の独特の葉を茂らせています。夏には長い花茎を伸ばし、花を穂状に密につけます。
■学名:Acanthus mollis
■科名:キツネノマゴ科
■属名:ハアザミ属
■原産地:北アフリカ〜西南アジア
■種別:常緑多年草
■樹高:1m前後
■開花期:6〜8月
■鑑賞期間:周年
■花色:白地に紫の脈
■和名:葉薊
■英名:Acanthus mollis L.
※性質は強健。半日陰で水を切らさない。大型なので植える場所に注意。
よく育ち6から7月の梅雨時から明けくらいに花を咲かせます。冬は暖地以外では地上部が枯れてしまいますが、春になればまた芽を吹きます。
■学名:Agapanthus
■科名:ユリ科
■属名:アガパンサス属
■原産国:南アフリカ
■別名:ムラサキクンシラン
■種別:常緑多年草
■樹高:70cm〜90m
■開花期:6月〜9月
■鑑賞期間:周年
■花色:ブルー、ホワイト、紫
※寒さにはやや弱いが手間のかからない。丈夫な性質。
明るく爽やかな品種です。薄いブルーの花が咲きます。葉は小ぶりでゆるやかなウェーブを持っています。
■学名:Ajuga reptans 'Arctic Fox'
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑):
■樹高:花期15cm/花のない時期5cm以下
■開花期:4〜5月
■鑑賞期間:周年
■花色:薄いブルー
※乾燥と強い日差しを嫌う。やや湿り気のある場所を好む。
Ajuga reptansの園芸種の一つでクリーム色の斑入り種です。新芽はピンク色で淡い紫の花を咲かせます。
■学名:Ajuga reptans ‘Burgundy Glow’
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑)
■鑑賞期間:周年
■花色:淡い紫
■花径:
Ajuga reptansの園芸種の一つで、光沢のある濃い緑の葉が細かく縮れいるのが特徴的な品種です。春先以降は葉の色も明るくなり、縮れ方も弱くなります。
■学名:Ajuga pyramidaris 'Metallica Crispa'
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑)
■樹高:花期15cm/花のない時期5cm以下
■開花期:春から夏前
■鑑賞期間:周年
■花色:淡い紫
※繁殖は株分け。成長は遅い。
アジュガの斑入り種です。日陰でもよく育ち一年中楽しめるプランツです。青紫の花をつけます。
■学名:Ajuga reptans ‘Multicolor’
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑)
■別名:アジュガレインボー
■樹高:10〜30cm
■開花期:4〜6月
■鑑賞期間:周年
■花色:青紫色
※水はけの良い土を好む。日当り〜半日陰でよく育つ
Ajuga reptansの園芸種では珍しい、愛らしいピンクの花を咲かせます。葉は1年を通して青葉を維持し、夏を過ぎると大きな葉になります。
■学名:Ajuga reptans ‘Rosea’
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑)
■性状:
■樹高:花期15cm/花のない時期5cm以下
■開花期:春
■鑑賞期間:周年
■花色:ピンク
やわらかく、暖かい雰囲気のグランド・カバーとして最適です。葉が赤紫に白い斑が入りとても綺麗です。新芽はピンク色で淡い紫の花を咲かせます。庭木の下草におすすめです。
■学名:Ajuga reptans ‘Tricolor’
■科名:シソ科
■属名:キランソウ属
■種別:耐寒性多年草(匍匐性常緑)
■鑑賞期間:周年
■花色:淡い紫
※日陰でも良く育つ。日当たり〜日陰の水はけの良い肥沃な土壌を好む。冬に地上部が枯れこむ。
オレガノの仲間です。オレガノほど臭いは強くはなく、ほのかに良い香りがします。ハーブよりも鑑賞用に利用されることの多い花です。
■学名:Origanum ‘Kent Beauty’
■科名:シソ科
■属名:ハナハッカ属(オレガヌム属)
■原産地:ユーラシア大陸
■種別:多年草(半耐寒性)
■樹高:10cm〜30cm
■開花期:2月〜10月
■花色:ピンク
■英名:common marjoram
※耐寒性・耐暑性があるので、花壇植にも利用できます。
アエオニウムの葉に細かい毛がある品種です。 ■学名:Aeonium burchardii ‘Sunburst’
■科名:ベンケイソウ科
■属名:アエオニウム属
■原産地:北アフリカ
■性状:常緑多年草
※日当たりを好む。真夏は半日陰で春秋はタップリと水をやる。

厚い葉を持っています。根を蒸留してテキーラを作るということで知られています。数十年に一度中心の部分から数メートルの枝を伸ばし花を咲かせると種子を残し枯れてしまします。(青の龍舌欄)
■学名:Agave americana
■科名:リュウゼツラン科
■属名:アガベ属
■原産地:南米
■種別:常緑多年草
■英名:Agave Century Plant(百年植物)、American Aloe(アメリカのアロエ)
※暖地では屋外でも十分越冬する。
アオノリュウゼツランの斑入り種です。 ■学名:Agave americana ‘Variegata’
■科名:リュウゼツラン科
■属名:アガベ属
■原産地:南米
■種別:常緑多年草/div>
■樹高:400cm以上
■和名:アオノリュウゼツラン黄覆輪

アガベの仲間の中では大型に育つ品種です。最大は約直径で1mほど。葉の先端に刺があります。葉は白粉を帯びていて白っぽいグリーンで、ふちには鋭い小さい鋸歯があります。
■学名:Agave parryi var. huachucensis
■科名:リュウゼツラン科
■属名:アガベ属
■原産地:北アメリカ南部、メキシコ
■種別:常緑多年草
■樹高:25cm
※耐陰性、耐寒性に劣る。

長さは25〜30cm程度、幅は1cm以内の細長いまっすぐな葉を放射状に伸ばしています。紅葉することがあり、その姿が美しいので鉢植えなどに用いられますが、関東以西では庭植でも十分に越冬します。
■学名:Agave stricta
■科名:リュウゼツラン科
■属名:アガベ属
■別名:メキシコ
■種別:多年草
■和名:フキアゲ
※性質は強健。排水性の良い用土を好む。冬は水を少なく。繁殖は種まき

マルバマンネングサの黄金葉の品種で、明るい葉色なので非常に良く目立ちます。時期が来ると、星のような形をした黄色い花が咲きます。
■学名:Sedum makinoi ‘Ogon’
■科名:ベンケイソウ科
■属名:マンネングサ属
■種別:常緑多年草
■樹高:10cm
■開花期:5〜6月
■花色:黄色
■花径:約5mm
※性質も乾燥に強く丈夫。雨の当たりにくい。日当たりの良い場所を好む。

羽片は全縁または不規則な切れ込みがありますが先端部には鋸歯がなく、全体に革質で表面は濃緑色で光沢があります。苞膜はほぼ全縁で中央部が黒褐色を帯びています。乾燥や日光に強いので石垣などに利用されています。
■学名:Polystichum falcatum
■科名:オシダ科
■属名:ヤブソテツ属
■原産地:日本、中国、インド
■種別:常緑性多年草
※耐寒性や耐乾性があり性質は強健。強光線でも耐えるが。日陰の方が望ましい。排水性の良い通気性に富んだ土を選ぶ。病害虫に強い。
「アベリア」より小型の園芸種で、耐寒性常緑低木です。葉に黄色い斑が入っており、秋には紅葉します。花つきも良く、明るく柔らかな印象あたえます。花はアベリアとあまり変わらず、蕾はピンク色で開くと白色になります。
■学名:Abelia 'Edward Goucher’
■科名:スイカズラ科
■属名:アベリア属
■別名:ハナゾノツクバネウツギ
■性状:常
■樹高:50〜200cm
■開花期:4〜10月
■花色:濃桃
■花径:10mm